「ボイス〜112の奇跡〜」はとてもテンポがいいドラマです!

ボイス~112の奇跡~,感想 韓国ドラマの感想

ボイス~112の奇跡~」は、チャンヒョクがチーム長の刑事ジニョクを熱演。

そして、イハナがセンター長のグォンジュを演じたドラマです。

この「ボイス~112の奇跡~」のドラマの感想をご紹介します。

ボイス~112の奇跡~はとってもテンポがいいドラマ!
アクションも満載です。

では、ボイス~112の奇跡~の感想をどうぞ!

ボイス~112の奇跡~の感想は?

ドラマ全体の感想

チャン・ヒョクさんのボイス〜112の奇跡〜そしてイ・ハナさん、実力はのキャストの皆さんのテンポがいいこのドラマ感動しました。

皆さんの頑張りが作品にでていてとてもよかったです。

最初はとても怖いシーンから始まったのでどんなドラマなのかと、思って少し不安な気持ちで見ていましたが市民の通報センターと言って人を救うドラマだったのです。

タイム内に事件を解決して人を助けだすスピード感があるドラマでした。

見ていて緊張と興奮で私の手は握りこぶしを作って力が入っていました。

思わず早く助けて早く早くと言ってしまいそうでした。とにかくスリル満点のドラマです。

チャンヒョクのアクションが凄い

チャン・ヒョクがまたスピード感のあるアクションでカッコいいのです。

野性的なチャン・ヒョクの魅力の一つです。

通報センター112のベルがなると動きだすチームのメンバー達。

その時の素晴らしいテンポ!

イ・ハナとチャン・ヒョクのかわす言葉、チーム長センター長と飛び交う声、それを聞いているだけでも興奮します。

センター長には特殊な能力が

そしてセンター長は、特殊な能力があるのです。

どんな小さな音でも聞き逃さないのです。

その能力が、事件の解決につながっていくのです。

そのシーンが最高!

センター長が犯人の行動を耳でひらって、それをチャン・ヒョクに伝える・・。

この時の緊張はなんとも言えない気持ち!

チャン・ヒョクとやり取りする場面1分1秒争う瞬間、手に汗して見ています。

こうして一つ一つの事件を解決していくのです。

ハラハラして見たシーンはココ

やがてあの凶暴な殺人鬼が動き出して、チャン・ヒョクの子供に近づいてきます。

その時のシーンはもうハラハラしながら見ていました。

その殺人鬼に殺されチャンヒョクの妻。

それだけに子供を守ろうと必死でかけて子供の所にいく姿。

その時のシーンは感動しました。

そしてチャン・ヒョクとイ・ハナの2人は、あの殺人鬼のいる場所を突き止めます。

そこで残酷な殺害現場を目撃するのです。

そこでは、チャン・ヒョクのチームの仲間が被害にあっていました。

とても残酷な場面でした・・。

ここからのシーンも手に汗してみました。

殺人鬼とチャン・ヒョクとイ・ハナの対決の場面。

あのドキドキ感と恐怖感怖いのに目が離せないスリル満点でした。

ボイス~〜112の奇跡〜の感想まとめ

殺人鬼は捕まり精神病院に入ることに。

しかし、最後はその殺人鬼が今まで自分がしてきた事をされて終わっていくのです。

子供の頃に育った環境と父親の姿を見て、間違った人生を歩んでしまった殺人鬼。

哀れな最後で終わって行きました。

このボイスは人を殺してしまう場面がありますが、本当の見所の場面は緊急通報センターと言って人を救出する所が見せ場なのです。

スリルとアクション最高でした。

このボイスも何度見ても飽きないドラマです。

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